Discography Arch Enemy  
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試聴 : blood on your hands

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CARCASS M. Amott TUSKA '08 festival SHIRT+ PICK, signed

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VLAZEMETAL.COM -ヴィデオインタヴュー! + BITPOM.COMコンテスト受賞者!

ARCH ENEMYは、DARK TRANQUILLITY、DIVINE HERESYそしてFIREWINDをサポートに従え、"Tyranny And Bloodshred 2008"と名打った北米ヘッドライニングツアーを終了させたばかりである。

Los AngelesのHouse Of Bluesの楽屋で収録されたAngela GossowとMichael AmottのヴィデオインタヴューがVLAZE.COMにて只今公開中!

パート1:

パート2:

パート3:

パート4:

パート5:


また、BITPOM.COM主催のコンテストの商品だったギターの当選者は、Las Vegas出身Keithとそのピュア・ファッキン・メタル・ファミリー(Doreenと娘のTabitha)に決定。彼らにはESP / LTDのMichael Amottシグネチュアモデル'Ninja V'が送られ、ギターから血がにじみ出てくるほどひたすらこのギターをかき鳴らし続けてくれるだろう - もしくは、少なくとも彼の指からだろうか ;-)。

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当選者Keithのコメント:

"幸運にも、この35年間以上もの間、私はただひたすら音楽の中で最も素晴らしいジャンルのシーンを見続けることが出来た。まさに最高な時代に産まれてきたわけで、私の人生は、Black SabbathやJudas Priestが出てきた頃と同じ時代に(そう、私はオヤジだ)始まった。Sabbathがヘヴィ、そしてPriestがメタルだった。これが序章だったのだ。この音楽は更にヘヴィに、そして速くなり続けたが、それは私自身の音楽的志向もまた同様だった。私は30年間メタルというフラッグをはためかせることに誇りを持っていた。初めてSlayerを観たのは、忘れもしない85年1月の北米ツアーだった。85年4月に予定していたVenom、SlayerそしてOzのコンサートを、Las Vegas市議会が彼らの音楽が"余りにも邪悪すぎる"としてキャンセルさせた時、私は市議会に抗議した。"

幾つかのグレイトなバンド達を、彼らの絶頂期に観ることが出来たことは本当にラッキーだった。: SabbathとPriest、Maiden、Slayer(80年代、90年代そして20世紀)、80年代のMetallica、Musical DestructionツアーでのNapalm Death、BleedingツアーでのCannibal Corpse、CarcassのHeartworkツアー、Fear FactoryのDemanufactureツアー、Chaos ADツアーでのSepultura、Morbid Angelの、Domination、Autopsy、Kreator、Brutal Truthとのツアー(90年代始めは私のフェイヴァリット・サブジャンル: デスメタルにとって素晴らしい時代だった)、DamnationツアーでCoFを2回観た。今のところは素晴らしい状況だし、現在はこれが止まることはない。


Arch Enemyは新たなJudas Priest、つまり我々全てにとって、フラッグを担ぐ次世代のバンドであると思っている。彼らは全ての要素を持っている: 2人の巧みなギタープレイヤー、象徴的なヴォーカリスト(メタルゴッドHalfordに敬意を払うかの如く、私はAngelaのことをメタルゴッデスと呼んでいる。)、
彼らはシーンを意識し、このジャンルやメタルヘッズ(万が一、メタルヘッズが誰がベストバンドだのどうのと言い争い、喧嘩するのを好むとしても、我々は兄弟喧嘩のように口論をしているわけで、つまり、私達はメタルを愛しているということになる。)の仲間意識をまとめることに関する曲をよく歌う。私の家族はメタルファミリーだ。家族全員でSlayerやCoFといったバンドのライヴを観に行く。娘がArch Enemyのライヴ後Sherleeと一緒に写真も撮った時などは、その後数週間、彼女は幸せな気分に浸っていた。

メタル最高。以上。死ぬまでメタルだ。

投稿者 : japan | 更新日時 : 2008年06月15日 01:29