| 08.09 | Alliance Fest - Portgual |
| 08.14 | Summer Breeze Open Air - Germany |
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試聴 : blood on your hands
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日本/台湾/韓国ツアーの総まとめ !
Angela Gossow: "'Tyrants Of The Rising Sun'アジアツアーから戻ってきた - 最高な気分を味わえたわ ! 日本では川崎、東京、名古屋、大阪と回って、その後台湾の台北へ - 私達が始めてプレイした場所ね..。そしてその後美しくて活力のあるソウルに向かった、ここもまた今まで私達がプレイしたことがなかった土地だった。最高な旅だったわ !" "日本では多忙なスケジュールの中で過ごした。今回のツアーでは私達は余り沢山オフがなくて、私が日本円を使ったのは足専用デトックスパッチ(訳者注 : "休○時間"などの足のむくみや疲れを取り除くシートかと思われます。)を買ったときだけ、はは...。コレ、お気に入りなの。"
Michael Amott: "知っている人もいるだろうけど、俺達は3月8日の'新木場スタジオコースト'での東京公演のヴィデオ撮影と録音をやったんだ。今年中にこれを編集及びミキシングして、DVDとしてリリースしようという計画なんだよ...。その夜にオーディオやヴィデオレコーディングで全てが上手くいくかどうか、俺達としても多少の心配はあったんだけども、結果は完璧だったよ !" "本当に心配など無用だった、俺達にはコンサートの収録に関わってくれた素晴らしいチームがついていた、Uehara氏並びにFuji Pacificチームがステージ上で繰り広げられたエクストリームメタルアクションをしっかり捉えながら最高の仕事をしてくれたよ ! "東京のESPギターカスタムショップ工場 (Makoto Suzuki、有難う !) 、そして名古屋のBIG BOSSとESPスクール (Nagaya氏並びにスタッフの皆有難う !) を訊ねた俺の様子も撮影した。"
"勿論、日本でBURRN!の受賞トロフィーの数々を受け取ったのはとても特別な出来事だった、俺達は感謝の気持ちを示す為にも東京でこれらのトロフィーをステージで披露した後写真を何枚か撮影した - ワールド・ヘヴィエスト・ヘヴィ・メタル・マガジン - BURRN!の読者達から愛されているという、とてもエモーショナルな体験をさせてもらった。"
Michael Amott: "ジャパンツアーの後、俺達は台湾の台北へと飛んでコンサートをやった - 俺達にとっては初の台湾公演だったんだが、そこにはヘルシーなメタルシーンがあることを知ったよ ! 俺達はグレイトな時間を過ごすことが出来たし、俺達のプロモーターSpace氏はとても気前のよい人物でいい体験をさせてもらった。ARCH ENEMYファミリーのうち何人かは台北101展望台に上った - 現在世界で一番高いビルディングだ...まるで雲の上を歩いているかのような気分だったよ ! 台北公演は熱狂的で楽しかった。" Angela Gossow: "台北の観客は大暴れしてたわ ! あの夜は、ツアー全体の中で私達が最もベストな公演が出来たんじゃないかなと私は思ってる - 人の波と汗に溢れた場所、顔面のすぐ前に居る人、人、人 (柵はセキュリティ上重要なのはわかってる、けどそれによって感情や波動が幾分か損なわれてしまう..。) そして直球で顔面に直撃するピュアメタル..。全てのショウがこんな感じだったらいいんだけど ! あの夜は、誰もがが大きな、そしてくったくのない笑顔を浮かべて家路へ戻っていった - バンドもファンも、みんな。" ENEMY WITHIN / TAIPEI 08/03/12 SNOWBOUND / TAIPEI 08/03.13
Angela Gossow: "私達の面倒をよくみてくれたHJ、MaxそしてMarkには感謝しきれない - 美しいホテル、とても素敵な会場を提供してくれたから。本題から逸れたちょっとおかしなエピソードをひとつ: Tom (私達のツアーマネージャー) が私の小さな部屋にやって来た時に、彼は照明がものすごく...というか、陰気というか...。まるで死体安置所の中にいるように見えたんですって...。とにかく、彼はそこに勤務している女性スタッフに、出来ればもっと優しい照明にしてもらえないだろうかと質問してくれた、そうすればGossowさんがそこでワームアップをした後も明るさに不自由しないから、と (Tom、素敵な計らいだったわ。私はいつもなら女性用トイレでワームアップをするんだけど、便座を前にしながら怪しげなスケール練習をする必要がなくなるということだけでも嬉しいものよ。) 。あの女性スタッフは彼が言ったことを完全に誤解した。数分後プロモーターのHJがTomの元にやってきて、彼に部屋の中を違う色に塗るように言ってきた、あんな間際にもっと暖かみのある色を塗って対処するにはちょっと難しいんじゃないかしら。全くマライア・キャリー/スパイナルタップのような一瞬だった。私達はその後ガックリとしてから涙が出そうなくらいに大笑いした。かくして、私は死体安置所の中で楽しくウォームアップ...。バンドメイトたちの耳に苦痛を与える事態を避けたわけね。いつもは(ステージ上で) Angelaが90分間叫び続ける前に、更に彼らは10分間声の拷問を受ける羽目になってるの。"
Angelaのアジアリポートの全編はこちらへ! 投稿者 : japan | 更新日時 : 2008年03月24日 01:28 | ||||||
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